Follow

本文部分とapparatusを隔てる水平線をどう調整するのかちょっと判りにくかったんだけど,基本的に\footnoteruleがそれを担当しているので,
\renewcommand{\Afootnoterule}{...}
のようにして定義しなおしてやればよい.

Sign in to participate in the conversation
Ariadna

古典という迷宮の誰が辿るとも知れぬ糸
Niceratus Kiotensisが学術,とくに西洋古典文献学関係のメモとか書誌情報とかを細々と記録したりするためのおひとり様インスタンスです……が,卒鳥への動きに伴いもっと自由な運用になってきています.このインスタンスについてもっと詳しく.