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個々最近何度かラテン語学関連で名前を出しているフランスの言語学者アントワーヌ・メイエの『ヨーロッパの言語』は去年の秋に岩波文庫に入っている.結局持ってないので今度買う.|ヨーロッパの言語 - 岩波書店 iwanami.co.jp/book/b309287.htm

@ncrt035 そうでした。本屋で見かけたけど買ってませんでした。私も今度買うことにします。

@plinius
原書が1928年で結構前なので「何故今これを?」と最初思ったのですが紹介文を見ると社会言語学の先駆けと位置づけているようでなるほどという感じですね(比較言語学に比べると此方はずっと新しい分野ですから).

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Ariadna

古典という迷宮の誰が辿るとも知れぬ糸
Niceratus Kiotensisが学術,とくに西洋古典文献学関係のメモとか書誌情報とかを細々と記録したりするためのおひとり様インスタンスです……が,卒鳥への動きに伴いもっと自由な運用になってきています.このインスタンスについてもっと詳しく.