Niceratus Kiotensis
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ここすき “仕事している上でそんなに利用しないだろうという判断のものだが、笑顔と困っている顔に制限されたアバターで勤務するのはだいぶディストピアっぽい” mzp.hatenablog.com/entry/2018/

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Ariadna

古典という迷宮の誰が辿るとも知れぬ糸
Niceratus Kiotensisが学術,とくに西洋古典文献学関係のメモとか書誌情報とかを細々と記録したりするためのおひとり様インスタンスです……が,卒鳥への動きに伴いもっと自由な運用になってきています.このインスタンスについてもっと詳しく.