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「世界には始まりがあること,世界には終わりもあるであろうこと」ぱっと訳した訳文が随分調子に乗って聞こえるのでよく見たら後半が575だった.

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Ariadna

古典という迷宮の誰が辿るとも知れぬ糸
Niceratus Kiotensisが学術,とくに西洋古典文献学関係のメモとか書誌情報とかを細々と記録したりするためのおひとり様インスタンスです……が,卒鳥への動きに伴いもっと自由な運用になってきています.このインスタンスについてもっと詳しく.