普段の手順は,
(1 )目次相当の,全体の骨格になるポイントを始めから終わりまで書く
(2)それにひとまずの肉付け
(3)印刷
(4)追加・削除箇所を書き込んでいく
(5)余白がなくなってきたら,もとのテキストに反映させて(3)へ.
で,(3)-(5)を任意回数繰り返して完成を目指す.

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Ariadna

古典という迷宮の誰が辿るとも知れぬ糸
Niceratus Kiotensisが学術,とくに西洋古典文献学関係のメモとか書誌情報とかを細々と記録したりするためのおひとり様インスタンスです……が,卒鳥への動きに伴いもっと自由な運用になってきています.このインスタンスについてもっと詳しく.