Follow

今年も「印刷して押印したものをスキャンしたpdfを提出」の儀式をやるわけですが,作業として意味があるとか効率がどうとかではなく,不毛な労苦に不平を言わず従うことのできる人材の選別ないし育成なんだろうし,その意味では「儀式」という形容は妥当なんだろうな…

Sign in to participate in the conversation
Ariadna

古典という迷宮の誰が辿るとも知れぬ糸
Niceratus Kiotensisが学術,とくに西洋古典文献学関係のメモとか書誌情報とかを細々と記録したりするためのおひとり様インスタンスです……が,卒鳥への動きに伴いもっと自由な運用になってきています.このインスタンスについてもっと詳しく.