ルクレーティウスのイタリア語註釈付き4巻本エディション(1896-1898)を書いたカルロ・ジュッサーニ(Carlo Giussani)は,初期に『アシュターヴァクラ・ギータ―』の研究もしていたとは知らなかった……
Asht'àvakragìtà ossia le sentenze filosofiche di Asht'àvakra
books.google.co.jp/books?id=bI

Follow

サンスクリット文法の本も書いている.
Principii della grammatica sanscrita (Torino 1868)
books.google.co.jp/books?id=Ws

Sign in to participate in the conversation
Ariadna

古典という迷宮の誰が辿るとも知れぬ糸
Niceratus Kiotensisが学術,とくに西洋古典文献学関係のメモとか書誌情報とかを細々と記録したりするためのおひとり様インスタンスです……が,卒鳥への動きに伴いもっと自由な運用になってきています.このインスタンスについてもっと詳しく.