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Giussaniのルクレーティウスに対する高い評価はこの記事の最後の方(In realtà, F. Tocco la salutò... 以下)にまとめてある
treccani.it/enciclopedia/carlo

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Ariadna

古典という迷宮の誰が辿るとも知れぬ糸
Niceratus Kiotensisが学術,とくに西洋古典文献学関係のメモとか書誌情報とかを細々と記録したりするためのおひとり様インスタンスです……が,卒鳥への動きに伴いもっと自由な運用になってきています.このインスタンスについてもっと詳しく.