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面白かった「今、こうした是非善悪・理非曲直を有耶無耶にした対応をとると、組織へのロイヤリティを失くした部下が離れて行ってしまうのはまだいい方で、悪ければパワーハラスメントで訴えられるリスクが生じます」
クレーム対応にあたり、非のない部下を謝らせて丸く収める手法の終焉 - 弁護士 師子角允彬のブログ sskdlawyer.hatenablog.com/entr

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Ariadna

古典という迷宮の誰が辿るとも知れぬ糸
Niceratus Kiotensisが学術,とくに西洋古典文献学関係のメモとか書誌情報とかを細々と記録したりするためのおひとり様インスタンスです……が,卒鳥への動きに伴いもっと自由な運用になってきています.このインスタンスについてもっと詳しく.