9月にこんな本が出てたんだね
「時代を超えて人生の指針となり続ける、古代哲学者エピクテトスの教え。負の感情に振り回されないためにはどうすべきか? 人間関係に思い悩まないための考え方とは? 自分に与えられた境遇をどう捉え、生き抜くか? 自由に生きるとはどういうことか? 彼の残した言葉から「よく生きる」ためのヒントを読み解く」
奴隷の哲学者エピクテトス 人生の授業 | 書籍 | ダイヤモンド社 diamond.co.jp/book/97844781013

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エピクテートスは多分そう遠からぬうちに新訳が出るとは思いますが,現状では鹿野先生の翻訳が中公クラシックスに入っています.| 語録 要録|全集・その他|中央公論新社
chuko.co.jp/zenshu/2017/03/160

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Ariadna

古典という迷宮の誰が辿るとも知れぬ糸
Niceratus Kiotensisが学術,とくに西洋古典文献学関係のメモとか書誌情報とかを細々と記録したりするためのおひとり様インスタンスです……が,卒鳥への動きに伴いもっと自由な運用になってきています.このインスタンスについてもっと詳しく.