Follow

アッ…アッ…
「Googleのように上司と部下全員が言語能力が高く、「論理的に正しいことは許容される」と分かっていれば、心理的安全はつくられやすいんです。年齢など関係なく、論理でぶつかり合い、正しいほうが勝つ。間違っていれば正される、だけですから。」
リモートワークをする人必読。組織パフォーマンスを左右する「デジタル心理的安全」とは? | iXキャリアコンパス ix-careercompass.jp/article/98

これオブ・ザ・イヤー候補だわ…
「あまり世代間論争にはしたくないのですが、40代以上の世代には「コミュニケーション=利害調整」と捉える人が多いですね。情報の流れをコントロールして、組織を円滑に回そうとする。その結果、意図的に情報を隠したり、情報格差をつくったりします。つまりコミュニケーションは人心掌握、説得、コントロールの術であって、正しい情報を伝えることがゴールではないのです。

ですが、それ以下の若い世代では「コミュニケーション=課題解決」と捉えている人が多い。今は、一人では解決できない、複雑で、答えのない問題を解かないといけない場面が多くあります。課題解決につながる正しい情報が何かは誰にも分からなくて、全部が重要だし、全部が重要じゃないかもしれない。だからこそ、「課題解決のためには情報を共有すべき」という感覚を、彼らは持っているように思います。」

「おじさんは「誰に情報を渡して、誰に情報を渡さないか」というところで仕事をコントロールしている」というこれですね…
gnosia.info/@ncrt035/103129899

@ncrt035 40代にもなると、終身雇用の会社では中間管理職に追いやられ、嫌でも様々な人を相手にすることになります。そして言語能力が低い人の"介護"を行うようになってしまうのでしょう。あるいは他でもない当人の言語能力が低い事も多いでしょう。

Sign in to participate in the conversation
Ariadna

古典という迷宮の誰が辿るとも知れぬ糸
Niceratus Kiotensisが学術,とくに西洋古典文献学関係のメモとか書誌情報とかを細々と記録したりするためのおひとり様インスタンスです……が,卒鳥への動きに伴いもっと自由な運用になってきています.このインスタンスについてもっと詳しく.