ですよねー
「次に、日本の出版社ではいくら出せばオープンアクセスにできるのでしょうか?といきたいところですが、日本の出版社で同様の著者出資によるオープンアクセスのプログラムを設けているところはありません」
いくら出せば学術書をオープンアクセスにできるのか - Open Access Books JP - Medium medium.com/open-access-books-j

髪がマフラーにかかってたゆんってなってるところの造形がいい
志摩 リン with スクーター | ALTER alter-web.jp/products/252/

雑談でSNSの話になったのでMastodonやってるよって言ったんだけどそれ関係の英語の語彙がなさ過ぎて「TwitterやFacebookよりいいよ!」みたいな雑な推し方しかできなかった

LPIがセキュリティ入門的な試験を検討しているっぽい。

SecurityEssentials Objectives V1.0 - LPI Wiki wiki.lpi.org/wiki/SecurityEsse

気分としてはインプットに集中したいが状況が抗いがたい暴力で殴ってくる感じですね

そんなことになってたんか
「2019/6/24~25 Twitter API 制限により利用できませんでしたが、Twitter 社に制限解除を申請し、解除されたため復活しました」
リツイート直後のツイートを表示するやつ retweets.azurewebsites.net/?la

星野太『新たな文献学──アガンベンとヘラー = ローゼン』
言及してある本の中で,「古代ローマから現代に至る広義の「海賊」の系譜を追った」という『万人の敵The Enemy of All』(2009)がとても面白そうで,紹介文の中盤でも取り上げられていて,『現代思想』2011年7月号に抄訳と解題が載っているらしいのでぜひ入手してこよう.
researchmap.jp/mudr2aq48-18532

「詳しく話を聞いてみると、なんと円山(標高225m)の同じ登山ルートを毎朝5時に登り、登山道に現れたマダラコウラナメクジの数を記録し続けているとのことです。文句のつけようのない、完璧なセンサス調査でした」
この記録を気象データと突き合わせて,統計学の専門家の力も借り,「この成果は2018年5月、オランダの国際誌『Science of the Total Environment』の最新号に発表」されたというから,この分量でプロジェクトX一本見たような感覚だ…

すごすぎる
「『私、ただの市民なんですけど、円山に年間400回くらい登っていまして。数年前から見たことないナメクジがいるなと思って、毎日、ナメクジの数を記録しているんです。何かに使えますかね?』『す、すみません。もう一度言っていただけますか?』」
ナメクジの出現を予測する!- 市民科学と最新統計の融合 academist-cf.com/journal/?p=77

エリオット ジェイムズ・サンヅ(水上 茂樹訳)『ギリシャおよびローマ医学の概観』
aozora.gr.jp/cards/001783/card

フォームメールを送ろうと入力を始めたら保護されていない通信で🤔

RT @hiroki_niinuma@twitter.com

このオライリーの「入門 監視」シャツ、割とそのスジっぽい方々から視線があります

🐦🔗: twitter.com/hiroki_niinuma/sta

さっきの論文がフォロワー限定になっていたのに気づいたが自分のメモにはなっているので別にいいや

いい論文を読んだらやっぱり気分いいよね

学術雑誌のオープン・ピア・レビュー、共同査読、プレプリント公開に関する方針を確認できるデータベース”Transpose”公開 | カレントアウェアネス・ポータル current.ndl.go.jp/node/38446

「体調が悪いことを入管職員に伝えたが『まだ生きているじゃないか』と言われた。人間扱いではなかった」
「入管の長期収容、なくしてほしい」クルド人男性が訴え トルコでの迫害逃れ日本に - 毎日新聞 mainichi.jp/articles/20190624/

「武田さんにも机の写真提供を依頼しましたが、まだ散らかり具合が不十分だからか、断固拒否されました」🤔🤔🤔
「机まわりがカオスな人は仕事できる仮説」を検証 きっとあなたも今日から散らかしたくなる...... buzzfeed.com/jp/naokoiwanaga/d

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Ariadna

古典という迷宮の誰が辿るとも知れぬ糸
Niceratus Kiotensisが学術,とくに西洋古典文献学関係のメモとか書誌情報とかを細々と記録したりするためのおひとり様インスタンスです……が,卒鳥への動きに伴いもっと自由な運用になってきています.このインスタンスについてもっと詳しく.