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鳥でも「これはどうみてもデマ」というのはあるし,洋古書の出品者でも「これはどう見てもやばい」というのはあるし,「明らかにやばいもの」は一目瞭然のようだけども,その区別基準を正確に言語化するのは案外難しく,ひっかかる人を見てそれを単純に本人の愚に帰すのも躊躇われるみたいなのはある.

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Ariadna

古典という迷宮の誰が辿るとも知れぬ糸
Niceratus Kiotensisが学術,とくに西洋古典文献学関係のメモとか書誌情報とかを細々と記録したりするためのおひとり様インスタンスです……が,卒鳥への動きに伴いもっと自由な運用になってきています.このインスタンスについてもっと詳しく.