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おっ,鹿子生先生のインタビューだ.岩波新書の『マキァヴェッリーー『君主論』を読む』も良書なので是非.
(民主主義は限界なのか)マキャベリが見通した「黄昏」 鹿子生浩輝・東北大教授に聞く:朝日新聞デジタル asahi.com/articles/DA3S1452922

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Ariadna

古典という迷宮の誰が辿るとも知れぬ糸
Niceratus Kiotensisが学術,とくに西洋古典文献学関係のメモとか書誌情報とかを細々と記録したりするためのおひとり様インスタンスです……が,卒鳥への動きに伴いもっと自由な運用になってきています.このインスタンスについてもっと詳しく.